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お役立ち情報

様々なイベント企画、運営する際に役立つ情報を紹介します。


【実績紹介】デルタ航空様 チームビルディング

こんにちは!
イベントプランナーの大滝です!

今回は、先日お仕事させて頂きました
デルタ航空様のチームビルディングを紹介させていただきます。

 

会場は弊社常駐先である帝国ホテル様ということもあり、
テクニカルのオペレーションは常駐スタッフが担当し、われわれイベントデザイン部は
幹部定期ミーティングのチームビルディングの発案から当日まで(のちに後日まで)の
お手伝いをしました。

テーマとして挙がったワードは<Donation>。

単に自社内のイベントで終わらせるだけではなく、
社内活動を通じて社会に貢献できることはないか…そこから発案・構成企画し、
『こども病院ボランティアスタッフ用、オリジナルエプロン作り』
行いました(*‘∀‘*)!

 

エプロン絵柄のベース作りには、デルタ航空機内のこども向け塗り絵制作を手掛けた
アーティスト・ミヤザキケンスケ氏が担当。

Miyazakingdom – 壁画とライブペイントのアーティスト ミヤザキケンスケ Official Web Site

 

こども達へのメッセージとして掲げた「さぁ、しゅっぱ~つ!」は、
その塗り絵から抜粋しました。
実はこの言葉には、”みんな早く退院して世界中に飛び立っていってほしい”という
デルタ航空様の願いが詰まっているんです。えぇ話や…。

今回のイベントでも、ミヤザキケンスケ氏ご本人に制作の講師をご担当いただきました。

 

まずは参加された皆さんへ今回の活動主旨を説明。
ミヤザキ氏の指導のもと、みんなでエプロン作りを行い、最後にはチーム別に
”どのエプロンがたくさんのHappyが詰まっているか”コンテストを実施しました!

当初は既定のデザインパーツをメインとして制作するはずだったのですが、
次第に皆さんの創作意欲に火がつきはじめ…
気づけばどのチームもオリジナルのデザインを発案しはじめ、
それぞれ思い思いのHappyをカタチにされていたのが嬉しかったです!

気球に運ばれるプレゼントボックスがカワイイですね~♪(^-^)
イベントは終始和やかな雰囲気に包まれながら無事終了。皆さまお疲れさまでした!

 

そして後日…

制作されたエプロンは、デルタ航空ご担当者様と共に病院までお届けさせて頂きました。
なんだか心がほっこりする、素敵なチームビルディングの事例でした。

↓デルタ航空ご担当者様と寄贈先「千葉県こども病院」の方々

 

今回、弊社は企画プロデュースとして初動から参加させて頂き、
エプロンをはじめとした備品の手配を行いました。

社内のチームビルディングでお悩みの際は、
効果的な企画の発案からサポートさせて頂きますので、お気軽にご連絡下さい!
ではまた!

大滝

 

☆電音エンジニアリングではイベントの企画・運営や映像制作に関するご相談も承っておりますので、お気軽にお問い合せください。

☆また、「よくあるご質問・FAQ」も併せてご確認ください。


【実績紹介】社内表彰式 事例_3月②

こんにちは!
イベントプランナーの大滝です!

 

今回は前回に引き続き、先月に請け負いました案件についてご紹介させて頂きます。

 

こちらの企業様は年に1度、全国にある支店の成績優秀者を集め、盛大に社内表彰式を開催しています。

今回は海外支社の方々もはるばる参加され、総勢300名程度の表彰式とパーティが行われました。

その中で弊社は、企画段階から打合せに参加させて頂き、全体の進行業務をはじめとして、映像・音響・照明全般を担当させて頂きました。

特筆すべき点は『3面スクリーン』!
正面に182インチ、両サイドに220インチのスクリーンを設置し、状況に応じて画面のレイアウトを切り替えました。

例えば、中継カメラの映像とPowerPointの画像を組み合わせたり、
3面とも同じ映像にしてみたり…

シーンに応じて映像のレイアウトを変更することで、参加者の印象に強く残るよう、視覚的な演出を行いました。

 

このように、”どうしたら参加者の心に残るイベントに出来るか”という目的から逆算して、演出/セットプランをご提案することも得意としていますので、ご連絡、お待ちしております(^_^)!

 

大滝

 

☆電音エンジニアリングではイベントの企画・運営や映像制作に関するご相談も承っておりますので、お気軽にお問い合せください。

☆また、「よくあるご質問・FAQ」も併せてご確認ください。


【実績紹介】ドローン撮影 事例:シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル様

こんにちは!
イベントプランナーの大滝です!

 

今回は、先日シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル様にて
撮影させていただきました、ドローンによる施設紹介VTRをご紹介
させて頂きます。

 

こちらのVTRでは、正面/中庭/海側の3方向からドローンを飛行させて頂くと共に、
昨年オープンした新客室棟「PARK WING(パークウィング)」の昼と夜の顔を
撮影させていただきました。

 

撮影前は海風に機体が流されないか少し不安でしたが…
当日は快晴&無風という絶好のドローン日和(!)で、
安定感のある映像が撮れたのではないかな、と思っています。

 

また、撮影を行いながら感じたのですが、
シェラトン~様の建物は緩やかなSheratonの『S』の字を描いているため、
観る方向や陽の当たり方によって表情が大きく変わってくるのが驚きでした!

その辺りも注目してVTRを観ていただけたら嬉しいです。

 

■シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル様 『Hotel Sky View』

 

ドローン撮影をはじめとした映像制作全般も承りますので、
ご連絡、お待ちしております(^_^)!

 

大滝

 

☆電音エンジニアリングではイベントの企画・運営や映像制作に関するご相談も承っておりますので、お気軽にお問い合せください。

☆また、「よくあるご質問・FAQ」も併せてご確認ください。


【実績紹介】東京マラソン2017 前日祭

こんにちは!

イベントプランナーの大滝です。

 

今回は、先週2月25日に弊社が携わらせていただいたイベント

『東京マラソン2017 前日祭』についてご紹介いたします!

 

このイベントは、皆様ご存知『東京マラソン』のプレイベントとして、

マラソン本番の前日に有明にて開催されました。

スポーツイベントあり、ラジオの公開収録あり、ステージでのライブ演奏あり…

様々な催しで会場はたいへん盛り上がっておりました!

 

今回、弊社では映像の中継・収録・送出を担当。

ステージの様子をカメラ2台で撮影しながら、もろもろの映像素材と併せて

会場内のビジョンカーに送出しました。

 

準備、

準備、

また準備。

そして本番!

まだ若干の肌寒さが残る天候でしたが、ファミリーからカップルまで、

本当に多くの方々が来場され、改めて『東京マラソン』にかける皆さんの

アツイ意気込みを感じました!

 

マラソン自体に参加しなくても楽しめるイベントが盛りだくさんなので、

次回開催の際にはぜひ足を運んでみてください。

 

大滝

 

☆電音エンジニアリングではイベントの企画・運営や映像制作に関するご相談も
承っておりますので、お気軽にお問い合せください。

☆また、「よくあるご質問・FAQ」も併せてご確認ください。


【業務紹介】イベントデザイン部について!

こんにちは!

イベントプランナーの大滝です!

 

日頃お仕事をさせて頂いている方々はご存知かと思いますが、

弊社はイベント企画・制作・運営会社として今年で創業46年、

永くイベント業界に携わらせて頂いております。

 

社内には、

施設に常駐してイベントをサポートする部署、

オフィスビルなどにAV設備を導入する部署、

その導入設備の保守業務を行う部署などなど様々あるのですが…

 

その中でも私が所属する『イベントデザイン部』は、

法人様や自治体様のイベントを、企画から現場までまるっと

請け負う部署となります。

 

会場もイベント内容も多種多様で、

ホールを貸し切った大型イベントから、社内会議室を使用した

表彰式まで、その日ごとにまったく異なる業務を行っているため、

日々エキサイティングにやっております(^^;)

 

最近の事例ですと…

 

品川の某ホテルの某宴会場(お台場の歌謡祭で有名なトコですね)

で行われた、法人様のキッオフミーティングの映像全般を

担当しました!


330インチのスクリーン、10,000ANSIのDLPプロジェクターを

2面設置し…

スクリーンに中継するカメラも2台設置。

卓まわりにはスイッチャーやメディアサーバー等々。

完成ーー!

 

こちらの会場は荘厳な雰囲気が漂っていて、伺うたびに気持ちが引き締まります!

今後も様々な実績を紹介していきますのでお楽しみにー!(´ω`*)/

 

大滝

 

☆電音エンジニアリングではイベントの企画・運営や映像制作に関するご相談も
承っておりますので、お気軽にお問い合せください。

☆また、「よくあるご質問・FAQ」も併せてご確認ください。


【業務紹介】ドローン撮影、請負います。

新年、明けましておめでとうございます!

イベントプランナーの大滝です!

 

電音エンジニアリングでは本年も多くの皆さまのお役に立てるよう、

さまざまなイベント企画や最新技術をご提案してまいりますので何卒よろしくお願い致します!

 

さて…

昨年から、私達の部署でチカラを入れている業務があります。それは、

 

『ドローン』!!!

(意気込みを級数で表現してみました)

 

ドラマや映画に限らず、最近ではバラエティ番組の撮影でも使われているので、

その映像の迫力や優雅さは皆さまご存知かと思います。

 

機体を購入すれば誰でも空撮ができるので(免許不要なんです)、多くの撮影業者が

業務に取り入れている状況ですが、その一方で、きちんと安全に運用されているのか

心配な一面もあります。

 

その点、弊社は「安・全・第・一」!

 

国土交通省のガイドラインはもちろん、社内でも独自の規定を厳しく設けて

安心安全な運用につとめています。

ま、そのため限られた社員しか運用できないのですが…(-_-;)

 

「依頼したいけど、どこに頼んだらいいか分からない」という方はぜひ一度、当社にご連絡ください!

また、サンプル動画を貼っておきますので、興味のある方はクリックしてみてください。

 

大滝

 

☆電音エンジニアリングではイベントの企画・運営や映像制作に関するご相談も

承っておりますので、お気軽にお問い合せください。

☆また、「よくあるご質問・FAQ」も併せてご確認ください。


プロンプターとプレゼンテーション

こんにちわ!セールス担当のロンです。

私は職業柄、人と話す事が多いのですが、ボソボソ喋ったり、目線を合わさなかったり、下ばかり向いている人に出会うとコチラに興味が無いのかな?もしかしたら嫌われているのかな?と不安を感じる事があります。

逆に自分の言葉に説得力を持たせたい方は前を向いて堂々と喋ろうとされています。政治家や経営者の演説を思い浮かべてもらうと分かり易いかもしれませんね。

しかし、長い原稿を全て頭の中に入れておくのは至難の業ですし、数字に関しては間違った数字を発表すると混乱を招きかねません。
何とか前を向いて話しつつも、原稿が読める方法が無いものか…。
そんなニーズを満たすのが『プロンプター』という機材です。

仕組みはパソコンで原稿をスクロールさせ、演台手前に設置したPCモニターを通じてアクリル板に文字が映る仕組みになっております。

プロンプター1

実際、会場で使用してみるとTVで見るよりアクリル板がはっきり見えて思ったより目立つという感想を持つ方がいますし、天井からのスポットライトの光がアクリル板に反射して一部客席から眩しく感じる場合もあります。
演説者が原稿を読みやすいようアクリル板の角度や、会場の照明の明暗を入念に調整する必要があります。

原稿を読むためには多少の慣れも必要になりますので事前リハーサルからの使用をお奨め致します。

プロンプターを上手く導入し、参加者の心に残るプレゼンテーションを実現させましょう!

P.S. 政治家の演説動画を見る機会があったら、是非、プロンプターも探してみてください!
プロンプター3プロンプター2

さらに、お時間がある方は、2013年にブエノスアイレスで開かれたIOCの夏季東京五輪誘致にてフランス語と英語でプレゼンテーションを行った滝川クリステルさんの動画をオススメします!
Chrsitel Takigawa
理由は、五輪招致という重責を担い、日本の「お・も・て・な・し」の心を世界的にアピール!さらには、この言葉が2013年の「新語・流行語大賞」の年間大賞を受賞するなんて、簡単に出来る事ではありません!


イベントプランニング ~フロー編② 『イベント当日&イベント後』~

こんにちは!イベントプランナーの『さくら』です。

社員総会、キックオフ、周年イベントに始まり、入社式、シンポジウム、セミナー、研修、国際会議、株主総会、記者会見、コンサート、ダンスイベントなど、各種イベント・催事を電音エンジニアリングでは企画から現場オペレーションまで対応しておりますが、よくあるご相談の1つに
「どうやってイベントを企画したらいいのか分からない…」
というものがあります。

 

前回、イベントプランニング ~フロー編① 『イベント前』~では準備に関する内容をまとめました。

 

今回は『イベント当日』と『イベント後』についてまとめてみましたので、ご覧になってみてください!
意外と抜けたり、漏れたりしてるところがあるかもしれませんよ!

イベントの企画・運営フロー例

【イベント当日】


1:現場最終打ち合わせ
…オペレーションを外部に依頼している場合は必ず最終打ち合わせをされる事をオススメ致します。
特に当日のプログラム変更などは大きなトラブルの原因になりますので、時間に余裕を持つようにしてください。(プログラム上では1ヵ所の変更だとしても、オペレーション側では複数箇所の変更になる事もあります。また、各スタッフが既にプリントアウトして持っている紙の資料の情報が古い事も考えられます。資料のバージョンの確認なども欠かさず行うようにしてください。)

2:リハーサル
…映像や音、照明のタイミングなどの最終確認を行いましょう!
音響や照明は詳細に確認しても、機材や人の配置などが異なる場合も多々ありますので、そのあたりもイメージして確認するようにしてください。

3:イベント本番
…イベントの司会や進行役を社内スタッフで担当する場合、業務&プライベートの携帯電話は電源から切っておきましょう。(少なくとも音もバイブもオフにしてください)
また、普段から携帯で時間を確認している方の場合、携帯をオフにすると時間が分からなくなるトラブルも散見されます。
さらに腕時計で時間をチェックする場合、メンバー全員が同じ時刻でないとトラブルが生じるケースもあります。小型モニターを複数台用意し、少なくとも司会と進行役のスタッフは同じ時刻を共有出来るように気を付けましょう。


 

続いてイベント後になります。

 

【イベント後】


1:事後ミーティング
…イベントの振り返りを行い、次回以降に活かせるところや、次回以降に修正を加えるところなどを明確にして行きます。
事後ミーティングをきちんと行う事で、次回以降の企画・運営をスムーズに進める事が出来ます。

2:アンケートの実施
…可能な限り、参加者の方からアンケートを取るようにしてください。
個人的には『イベントにおけるメッセージを理解出来たかどうか』を軸にアンケート項目を設定される事をオススメします。
名前などは無記名で構いません。
チェックボックス形式で簡単にチェック出来る質問をメインに、1~2か所はフリーコメントを設けても良いかもしれません。
(「何でもいいので、自由にメッセージを書いてください」だと何を書けば良いか戸惑う人が多いので、フリーコメント欄を設ける場合は、ある程度方向性を絞ったカタチの質問を設定されると良いでしょう。)


 

前回と今回併せて、イベントをプランニングされる際の参考になれば幸いです♪

 

さくら

 

※電音エンジニアリングではイベントの企画や映像・音響・照明のオペレーション、映像撮影・制作のご相談を承っております。
お気軽にお問い合せください。


パワーポイント小技集① ~Black&White~

サウンドエンジニアの『たね』です。
音響機材を扱う以外にも、資料作成や書類作成といった事務作業も担当しています。

その際に使うソフトとしては、みなさんおなじみの『Word』『Excel』そして『Power Point(パワーポイント、パワポ)』があります。

今日はその中で『Power Point』の小技を一つ伝授します。

Power Pointでプレゼンテーションをする際に意外と使えるショートカットとして、「B」と「W」があります。

スライドショーの再生時にキーボードの「B」を押すと画面が真っ黒になります。図1

上記のスライドショー画面が「B」を押すと以下のようになります。

図3

 

Black out の「B」ということです。
もういちど「B」を押すと元のスライドに戻ります。

この技は、プレゼンテーション開始前に最初のページを出し、「B」を押して画面を黒くした状態にしておき、プレゼンテーション開始時に「B」を押してブラックアウトを解除してスタートすれば、素早く、そして余計な画面を見せることなく、スマートにプレゼンテーションを開始出来る技になります。

ちなみに、もうひとつの「W」ですが、これはWhite Outの意味で、画面が真っ白になります。

図1

上記のスライドショー画面が「W」を押すと以下のようになります。

図2
他の色はなく、黒と白の二つが使用可能です。

これらはMacのKeynoteでも使用出来ます。

ちょっとしたテクニックではありますが、効果的にプレゼンテーションを進める技として是非ご活用ください。

たね

※注意事項※
使用するPCやソフトのバージョンによって、この通りに動かない可能性がありますので、必ず事前に使用する環境で有効かどうかを事前にご確認ください。
例えば会社で使用するPCでは上手く動いたとしても、イベント会場等でレンタルしたPCやソフトでは動かない可能性もあります。


複数台のPCを利用するならシームレススイッチャー

こんにちは!セールス担当のロンです。
プレゼンテーションなどでノートPCを複数台使用する場合、映像の切り替えがスムーズにいかずトラブルになった経験はありませんか?

映像の切り替えを行う『スイッチャー』という機器があるのですが、スイッチャーにも大きく分けて2種類あります。

接点タイプの映像スイッチャーは映像が切り替わる際に画面が乱れ、切り替え時間も2~3秒かかります。社内の会議でしたらそれでも問題無いのですが、大事なプレゼンテーションではそうもいきません。
映像の乱れを極力抑えたい大事なイベントでは、シームレススイッチャーの使用をお勧め致します。

シームレススイッチャーには様々な利点があります。
1、 スイッチングした際に画面が乱れずスムーズに切り替わります。
2、 切り替え時にフェードイン・フェードアウト等のエフェクト切り替えが可能
3、 プレビューモニターにより本番中でも接続テストが可能
4、 高い出力解像度のPCでもUXGA(1600×1200)までは確実に対応
5、 PC切り替え時のスクリーン上の画角のズレも事前に調整可能
6、 本番中、待機PCがスリープ状態等になっていないかモニターで確認可能
7、 本番前、急遽ビデオカメラ等追加になっても多種の映像信号に幅広く対応

電音エンジニアリングでは、上記の利点を熟知した映像スタッフが本番中オペレーティングを行い、スムーズなプレゼンテーションをお約束致します。
安心安全な運営をお求めになる場合は、是非ご相談下さい。


活用シーン

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