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【イベント情報 010】第31回 鹿島ガタリンピック@佐賀 2015年05月31日(日)

2015年 5月 14日


こんにちは!イベントプランナーの『さくら』です♪
恋人とのデートや、友達同士のオフ、そしてファミリー全員で楽しめるようなイベントを紹介して行きます♪

5月は月末に全国各地で面白いイベントがありそうです☆
今回は秋田、東京、佐賀で開催されるイベントをご紹介します♪

第3弾は佐賀県で開催されるドロフェス…いやいや、『第31回 鹿島ガタリンピック』です☆w

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もう見ての通り、泥、どろ、ドロ!!!
でも、不思議とこんなに泥だらけなのにみんな笑顔♪♪♪(強制的に参加させられたペットは除くw)

ストレス解消に持ってこいって感じのイベントですね☆☆☆

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第1弾→ 東北六魂祭@秋田 はコチラ
第2弾→ ごちフェス~全国ごちそうフェスティバル~@東京 はコチラ
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※以下、公式サイトより抜粋。

■イベント名:第31回 鹿島ガタリンピック

■公式サイト: http://www.gatalympic.com/index.html

■Facebook: https://www.facebook.com/gatalympic

■Twitter: https://mobile.twitter.com/GATALYM_kouhou

■イベント概要:

第31回鹿島ガタリンピック

2015年5月31日(日)開催

鹿島ガタリンピックは、昭和60年5月3日に第1回を開催し、世界各国日本全国から多数の参加をいただきながら、今年で31回を迎えます。これも一重に皆様のご支援があってのことだと感謝しております。
このガタリンピックは、日本一干満差が大きい有明海の広大な干潟の上で行う、この地域ならではの大運動会です。今大会も地元の人々のみならず、沢山の国や地域からおいでいただく皆様に、大自然の干潟に触れ、童心にかえり、泥んこになって干潟の温もりを体いっぱい感じてほしいと思います。ガタを愛するスタッフ一同の精一杯のおもてなしのココロでお迎えいたします。

今回のテーマ

潟みて、夢みて、ココロみて
3み1たいガタリンピック

実行委員長 太田尾浩

鹿島ガタリンピックは、今年で31回目。 新たな一歩をふみだします。

『大自然』をとおして、『故郷への想い』を強く持った仲間と、『市民力』を集結してこの故郷を元気づけていこうと考えています。多くの人々にこの鹿島に訪れていただき、「ガタリンピックのファン」から「鹿島市のファン」となってもらえるよう、まずスタッフみんなが大会運営を楽しみ、選手の皆様との思い出を築きながら、観客の皆様に感動を与えられるガタリンピックをめざします。
会 場

鹿島市七浦海浜スポーツ公園
(道の駅鹿島)

 

【子供たちが誇れるまちの財産】
ひとつの「イベント」という枠を超え、ガタリンピックをひとつの「文化(祭り)」とするために、今年も地元の小・中・高の子供たちが関わり体験談で自慢できるガタリンピックにする。

【協力者の輪の拡大】
実行委員会の裾野を広げるために、又、幅広くスタッフやボランティアを呼びかけるガタリンピック協力者の輪を広げる。

主催:フォーラム鹿島 代表世話人 坂本 鉄也

 

ガタリンピックとは
日本一干満の差が大きい(6M)広大な有明海の干潟を利用した、干潟の上で行う運動会がガタリンピック・ゲームです。
昭和59年、佐賀県の総合計画が発表され、私たちの愛するふるさと『鹿島』には‘新幹線も高速道も通らない’事が明らかになりました。 時の青年会議所理事長 桑原允彦(前鹿島市長)は、市内の若者達に呼びかけ、むらおこしグループ『フォーラム鹿島』を結成しました。 そして昭和60年5月3日、第一回鹿島ガタリンピックが開催されました。
今まで、誰もが見向きもしなかった干潟を「負」の財産から、地域の貴重な財産へと活用しました(逆転の発想)。 そして、この干潟は日本でも珍しく、また、『鹿島』という地域の個性を表すことができたのです。
The Gatalympics are a series of competitions that take place on (and in!) the mudflats of the Ariake Sea. This region has a tidal range of six meters – the greatest in Japan.When the prefecture plan for Saga was published in 1984, we learnt that our lovely hometown of Kashima was never going to have Highway or Shinkansen train connections. Mr. Masahiko Kuwahara, former Mayor of Kashima, was president of the junior chamber. He created a committee called “Forum Kashima” to improve our city’s cultural calendar.
As a result, the 1st Kashima Gatalympic event was held on May 3rd, 1985.

As the Gatalympics became famous, the mudflats that had been neglected before were improved in condition and status. Under a new perspective, the mudflats became an important and valued symbol for the growth of the city as a whole. It was therefore natural for the mudflats to be central to the event for which Kashima is recognized nationwide.

ネーミングの由来
当初、干潟で運動会をやろうと言う事から『干潟の大運動会』というネーミングが会議で決定していましたが、 懇親会の席でこのネーミングではインパクトがないという意見が出て、『潟オリンピック』となりました。
ところが、酒が進むにつれて口が廻らなくなったメンバーの一人が思わず『潟リンピック』と口走りました。 その一言が、天下の「電通」マンが絶賛したネーミング『ガタリンピック』誕生の瞬間であったのです。
The proposed title for this event translates as “The big athletic meet on the mudflats.” Though accurate, it was also a little dry. A second title was proposed: “The Gata-olympic big athletic meet on the mudflats”. Finally, whilst heavily under the influence of alcohol, somebody could only utter as much as “Gatalympic” and from thenceforth, that name has stuck like mud.

活用シーン

株主総会 記者会見 企業セミナー イベント演出 大規模会議 国際会議 ウェディング ダンスパーティー 映像収録・制作

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