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お役立ち情報

おしらせ


【実績紹介】オンライン社員表彰式(株式会社サイバーエージェント様)

2021年 2月 12日

株式会社サイバーエージェント様の本社Abema Towersで行われたオンライン社員表彰式にて、ライブ配信業務を担当しました。
約500人の社員が自宅から参加し、1年間の貢献を表彰されました。

イベント概要

・開催日:2021年1月22日
・催事名:爆誕!SGE AWARD 2020
・会社名:株式会社サイバーエージェント様(外部リンク:https://www.cyberagent.co.jp/
・場所:Abema Towers
・開催形式:オンライン社員表彰式
・視聴者数:約500人
・使用プラットフォーム:Zoom

お客様からのご要望

社員表彰式を自社の会議室を利用して開催したい。
社員が自宅から参加でき、表彰・視聴できる配信システムを提案してほしい。

当社の担当業務

ライブ配信に必要な音響・照明・映像業務を担当しました。

当社オペレーション部分

音響:各種調整(マイク・PC音声・配信音声)
照明:会場照明・スポットライトの調整

映像:配信映像のスイッチング(カメラ、VTRの切り替え)
  ・配信映像構成
  ・撮影(カメラ2台)

イベントのポイント

社員は自宅参加!受賞コメントもZoomから

司会、プレゼンターのみメイン会場へ集まり、受賞者をはじめほぼ全ての社員が、自宅からZoomで参加しました。

表彰式のクオリティを高める機材2選!

クリアに合成ができる!「グリーンバック」

今回は、司会用・プレゼンター用にグリーンバックを2面用意しました。

グリーンバックを背景に撮影したものでクロマキー合成を行うことで、下の写真のようにクリアな合成画面ができます。

今回は、会議室にいながらニュース番組風の視聴画面にしました。

MCの合成画面
プレゼンターの合成画面

「モニター」でチャットのコメントをリアルタイムにキャッチ

今回は、Zoomのチャット機能を利用して、コメントを随時募集していました。
そのコメントの確認用として、MC席の前にコメント表示用のモニターを用意しました。

そうすることで、視聴者のコメントをリアルタイムに確認して読み上げることが可能になり、イベントの一体感を演出できました。

実際のイベントの様子

オンライン社員表彰式の進行
オープニング映像 → オープニングトーク → アワード概要説明 → 表彰 → エンディング

表彰式

表彰式は、リアルイベントでよく行われる進行と同じように、「候補者の発表」、「受賞者の発表」、「受賞者コメント」という流れで行われました。
今回は、9部門の受賞者が発表されました。

候補者発表時のスライド画面
受賞者の発表
受賞者コメントの様子

受賞者の中には食事中の方もいたりと、自宅参加ならではの和やかな空気も見られました。

お客様・イベントディレクターのコメント

視聴者の方のコメント


進行がスムーズでよかったです!
また各社の盛り上がりがチャットで見られて楽しかったです!

幹事担当者のコメント


電音エンジニアリングのみなさまのおかげで社内からも好評で、視聴者の満足度96.2%と高い結果となりました

弊社でも初のオンライン表彰式で分からない部分が多く、内容が二転三転し多々ご迷惑をおかけしましたが、柔軟に対応してくださりとても心強かったです。

イベントディレクターのコメント


サイバーエージェント様のゲーム・エンターテイメント(SGE)事業部では、オンライン表彰式は初開催でした。
担当者様とやり取りを重ね、不明点をひとつひとつクリアにしていくことで、私としても納得のいく結果となり安心しました。
オンライン表彰式のことなら、ぜひ電音エンジニアリングにお任せください!


配信業務だけでなくイベントの企画、手配、運営、演出まで全てお任せください。

☆是非こちらのお問い合わせフォームからお気軽にお問い合せください。
☆「よくあるご質問・FAQ」も併せてご確認ください。


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【実績紹介】2週間で150講演2万人視聴!管理職・経営者・人事担当者向けウェビナー

2021年 1月 30日

都内某貸ホールで行われた、管理職・経営者・人事担当者向けウェビナーにて、音響・映像のセッティングと配信機材の手配を担当しました。
管理職・経営者・人事担当者向けの配信イベントとしては国内最大規模で、2週間で150講演以上を開催し、2万人以上の方に視聴していただきました。

イベント概要

・開催形式:ウェビナー形式
・開催日数:2週間
・講演数:150講演以上
・登壇者数:約250人
・参加者総数:20,000人以上(2週間の合計)
・使用プラットフォーム:Zoom ビデオウェビナー

お客様からのご要望

毎年開催しているウェビナーを、前回から完全オンラインに切り替えて開催したのですが、本番の現場では課題も多く浮かび上がりました。安全なイベント運営に向けて、臨機応変かつ誠実な対応をしてくれるプロの方を探しています。

当社の担当業務

全体の制作統括、ウェビナーの運営に関わる音響・映像・配信の機材手配と調整、オペレーションを行いました。

・音響
 マイク・6chミキサー・オーディオインターフェイス・MP3プレーヤー・その他周辺機器など

・映像
 PC(講演者・ホスト・動画再生用)・モニター・HUB・小型カメラ・その他周辺機器など

・その他
 ディレクター手配・新規ネットワーク開設工事・トランシーバーなど

さらにお客様が不安に感じられることのないよう、

迅速な初動対応
細かい報告とレスポンス

を徹底しました。

また、外注の統括ディレクターと情報共有の齟齬が生まれないよう、準備段階から頻繁なやり取りを続けました。

本番では、短い準備時間の中で、それぞれの講師の要望を可能な限り叶えられるよう、主催の担当者、ディレクターチームと一丸となって取り組みました。
その結果、全体を通して大きなトラブルはなく、進行することができました。

イベントのポイント

感染症対策

講師の方が入れ替わりながらウェビナーを行っていくため、感染症対策は必須でした。
検温と消毒を実施し、さらに人と人との接触を避けるため、最少人数での対応を求められました。

感染症対策の詳細

・全スタッフに対して検温の実施
・各会場の受付にて消毒の実施
・各会場の扉は常時開放し、換気を実施
・本番中は、会場内にいるのはディレクターと講師のみとする
・各講演終了後は、機材の消毒を徹底

当社スタッフは、トラブル時に即対応できるよう、会場の外を巡回してサポート体制を整えました。

会場の受付の様子

距離を保ったレイアウト

1部屋で1人~4人の方が講演されるため、人数に合わせて機材を手配し、レイアウトを組みました。

それぞれのブースの距離を2m以上に保ち、感染症対策を施しました。

2人用レイアウト
4人用レイアウト

実際に使用した機材の例

ディレクター使用機材


各部屋に1人ディレクターがつき、講師へのPC操作レクチャー、配信中のホストPC操作を行いました。
デイレクターは2つのPCと1つのモニターで対応しました。
PCは、1台は操作用、もう1台は配信画面の確認用に使用しました。

また、スライドの再生とは別に動画再生をされる方のために、モニターも用意しました。

ディレクター卓の様子

講師使用機材


各会場に、PC、マイク、モニター、撮影用のカメラを設置しました。

マイクは、各部屋ごとに講演者用とアナウンス用のものをご用意しました。
講演者用マイクは、ご自身でON/OFFの操作をして頂けるよう、スイッチ付きのものを選定しました。これにより、意図しない音声が配信されることを防ぎます。

講師席の様子

撮影用カメラ


カメラの性能として、
HD以上の画質で撮影できること
SDカード録画が可能なこと
小型で安価であること
を求められたので、当社で機材を選定しました。

撮影と合わせて、録画もこちらのカメラで行いました。

使用したカメラ

監視PC


約10部屋が同時に稼働していたので、監視PCを用意し、トラブルを即時発見できる体制を整えました。

各部屋の配信画面を映し、当社スタッフとディレクターチーフが常時監視していました。

監視ブースの様子

お客様・イベントディレクターのコメント

お客様のコメント


弊社の要望に対して迅速に、かつ丁寧に対応いただいて感謝しています。
直前まで機材の増減があったものの、調整頂いて助かりました。
おかげで、視聴者数も前回と比べて1.7倍となり、嬉しく思っています。

イベントディレクターのコメント


ビジネス向けの配信イベントとしては国内最大規模の案件のため、受注できた時はとても嬉しかったです。
しかし、日に日にプレッシャーを感じるようになり、準備期間は時間に追われ苦しい時期もありました。

ですが、携わって頂いた社内/社外スタッフにとても恵まれ、本番も無事終えることが出来ました。
この経験を活かし、次の現場でもお客様にご安心いただけるようなディレクションをしていきます。  


配信業務だけでなくイベントの企画、手配、運営、演出まで全てお任せください。イベントのトータル対応が可能です!

☆是非こちらのお問い合わせフォームからお気軽にお問い合せください。
☆「よくあるご質問・FAQ」も併せてご確認ください。

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【実績紹介】Zoomで繋がるオンライン表彰式

2021年 1月 30日

都内某会場にて、会場参加者と各拠点をZoomでつなぐ形で行った表彰式の運営を行いました。会場参加者はマスクやフェイスカバーの着用・アルコール消毒の徹底などコロナ対策を万全に行い、表彰式は無事成功を収めました。

依頼内容

・会場に来れない受賞者の皆さんもZoomを使って表彰式に参加してもらいたい。

・実際の表彰式のように、プレゼンターから直接表彰状を受け取っているように見せたい

イベント概要

・お客様:複数の拠点を展開している企業様
・開催形式:オンラインを交えた表彰式(ハイブリッド形式)
・会場参加者数:プレゼンター2名 表彰者18名(店長)
・オンラインによる表彰者数:28名(従業員の皆さん)
・オンライン参加者数:約100名(オンライン参加者数)

表彰式はメイン会場と各拠点のオンライン表彰者、参加者をZoomで繋ぐ形で行われました。

イベント詳細

視聴画面上で、実際にプレゼンターから表彰状を受け取っているように見せたいというお客様のご要望に応えるため、ステージ横に表彰者用のディスプレイを用意しました。
人物のサイズ感が不自然にならないよう、大きすぎず小さすぎないディスプレイサイズを提案しました。

またオンライン参加者をスクリーンに表示してまるで一堂に会しているような、参加者皆さんの一体感を高められるような演出をしました。

Zoom配信の構成

リハーサルの様子

Zoomの操作は当社では行いませんでしたが、リハーサルではZoomの操作方法や注意点をお伝えし、本番も常にお客様のサポートを行える体制で挑みました。配信する映像を撮影するカメラテストも入念に行い、スムーズな表彰式が行えるようにサポートしました。

本番の様子

本番は大きなトラブルもなく、スムーズに表彰式を終えることができました。

提案のポイント

事前のオンラインによる打ち合わせ

伺ったご要望は単純なZoom接続では難しい内容でしたので、各所をどのように結べばよいかシステム図を作成し、詳しく説明させて頂きました。
また今回はお客様自身でのZoom操作がご希望でしたので、打合せの際に実際の操作の事前シミュレーションを行いました。

Zoom実施における運営アドバイス

「Zoomが繋がらない」「声が聞こえない」など、オンライン参加の皆さんからの連絡が幹事様に集中してしまいリハーサルや本番中の運営に影響を及ぼす可能性が考えられます。
そのため、オンライン参加者の専用対応窓口(担当者)を設けることを提案しました。

表彰式のトータルサポート

お客様のご要望にお応えし、音響・照明・映像オペレーションはもちろん、円滑に進行するためのイベントのディレクションまでサポートいたしました。

照明でより見やすい配信画面に

メイン会場にはフラットライトを二台設置し、プレゼンターや表彰者の顔が暗く見えづらくならないよう配慮しました。

お客様・イベントディレクターのコメント

お客様のコメント


初めてのオンライン実施でZoomだけ、社員だけでの実施予定でしたが、横にいるオペレーターさんが自分のフォローも行ってくれて、とても心強かったです。演出面・運営面でもいろいろと相談でき、安心して当日を迎えられました。

イベントディレクターのコメント


表彰状を受け取った店長から従業員の皆さんへの感謝の言葉など、まるで実際に向かい合っているような、オンラインとは思えない暖かな雰囲気の表彰式となりました。
今後も今の状況下で、イベントをスムーズに進めるために何に気を付けるべきか、是非ご提案させていただければと思います。


配信業務だけでなくイベントの企画、手配、運営、演出まで全てお任せください。イベントのトータル対応が可能です!

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知っておきたい!ライブ配信のポイント

事例紹介|ライブ配信を使った社内研修

【業務紹介】装飾と演出でお客様の心に残るクリスマス空間を…

2020年 11月 12日

一年に一度訪れるクリスマス。

せっかくなら特別な空間演出をしたいけれど、どんな装飾をすれば良いのか分からない…

そうお悩みの方も多いのではないでしょうか。

毎年訪れるイベントの装飾は同じようなものになってしまいがちです。

今年は少し豪華で特別な演出をして、例年より華やかなクリスマスにしてみませんか?

クリスマス装飾の効果

クリスマス装飾・空間演出には主に3つの効果があります。

①高揚感が生まれる

装飾により空間が彩られることで、気分が高揚します。
気分が高揚したときは物事の良い面が見えやすくなり、逆に気分の悪いときは物事の悪い面が見えやすくなるという効果があります。
つまり高揚感にはお客様の購買意欲を引き上げる効果があるのです。

①

②思い出作り

クリスマスツリーを見に行き写真を撮ったりお子さんとサンタさんの話をしたり。空間に装飾が施されていることにより、人々の記憶に残ります。その結果、来年もそのお客様が足を運ぶことにつながります

②

③SNSでのシェア

昨今、情報はすべてSNSで拡散される時代になりました。お客様にとって消費者がSNSでシェアした情報は、事業者が出す広告より親近感があり信憑性が高く感じられます。
クリスマスツリーやイルミネーションの写真がSNSにアップされると情報が拡散され、効果的な宣伝となります。

③

「飽きさせない」装飾の重要さ

例え凝ったものだとしても、毎年同じ装飾ではお客様に飽きられてしまいます。

店舗にとって一番怖いのは、お客様に飽きられてしまうことです。

「飽きられる」ということは、つまり「忘れられる」ということです。

度忘れられるとお客様はなかなか思い出してくれません。

なので、お客様に「飽きられない」・「飽きさせない」空間創りが重要になってきます。


クリスマス装飾品のご紹介

そこで今回はグループ会社のイベントサービス社が所有する、

“最新のLEDを使った商品”
“空間を彩るクリスマスに最適な装飾アイテム”

を紹介します。

LED装飾品

こちらはLEDを使った装飾品です。暗めの部屋や夜間に使用すると一気に幻想的な空間にすることができます。

LED

特大サイズのLEDカーテンはクリスマスのイルミネーションを豪華に彩り、フォトスポットにもぴったりです。

LEDカーテン

スパンデックスを使用した空間演出

こちらはスパンデックスを使った装飾です。

スパンデックスとは伸縮性・強度に優れた繊維で、屋内はもちろん屋外でも使用可能です。

壁や天井などの広い空間にアクセントが欲しいとき、会場の規模に合わせて最適な大きさのものを提案させていただきます。

既存のイルミネーションライトと合わせて装飾しても、雰囲気のある空間に仕上げることができます。

S1
S2

クリスマスゲート

こちらはくぐるだけで気分の上がるクリスマスゲートです。

会場の入り口に置くことでフォトスポットにもなります。

サイズ調節も可能で、様々な大きさの会場で使用することができます。

クリスマスゲート

クリスマス装飾実施例

会場規模に合わせ、クリスマスらしく色鮮やかな装飾を行いました。

宴会場はもちろん、クリスマスマーケット商業施設のディスプレイ飲食店内の装飾などもご相談ください。

 

装飾2

活用シーン

・クリスマスパーティー
・クリスマスマーケット
・ ホテルやオフィスのロビー・エントランス
・商業施設の装飾演出
・社内イベント
・飲食店内の装飾 など

プロジェクションマッピングを使った演出

プロジェクションマッピングを使用した、新しいクリスマス装飾もございます。

プロジェクターを使い地面や壁に映像を投影することで、ボタン一つの操作で空間を飾り付けることができます。

当社では遠距離・近距離のプロジェクターを多数所持しており、会場の規模感に合った映像を投影することができます。

室内
室内投影イメージ
廊下
通路投影イメージ

立体物への投影

また壁や地面だけではなく、クリスマスツリーなどの立体物にも投影できます。

例えば夜間の暗闇では照明がなければ、せっかく飾ったクリスマスツリーが目立たないなんてことも…。

しかし、オーナメントやツリーに動きのある映像を投影することで目をひくことができ、普通のクリスマスツリーとは違った「変化」を楽しむことができます。

ツリー違い
イメージ図

ツリーの「型」への投影

立体物のツリーではなく、型紙やシートをツリー型に切り取りそこに投影することもできます。

通常のクリスマスツリーの映像を投影すれば本物のツリーのように見せることも可能です。

例えば普段は時間を投影して時計として運用し、一定の時間になるとプロジェクションマッピングが始まるというような使い方も可能です。

映す映像によるので、使用方法は無限大です。

ツリー

壁や床への投影

ホテル・オフィスのエントランスやロビーはもちろん、通路にも映像を投影することで、通るだけで気分が高揚するような装飾をすることができます。

建物内

空間演出には欠かせない「音と照明」

空間演出は店舗の売り上げに大きく影響するといっても過言ではありません。

人間の持つ五感には、視覚、聴覚、嗅覚、味覚、触覚の5種類があり、空間演出はこの中でも視覚・聴覚に重点を置きます。

空間演出をする際、装飾することで「視覚」に訴え、音楽や効果音を流すことにより「聴覚」に訴えることが重要になってきます。

空間演出というものは、その場所の第一印象を決める要素の一つになるのです。

お客様とコミュニケーションを取りやすい・リラックスのしやすい空間に仕上げたい場合は、装飾品はもちろん音・照明の演出が効果的です。

 

また、空間装飾をする際は目的とシーンを決めた上でそれに合わせた音・照明演出を行うことが重要です。

当社はホテルやイベントでのオペレーション業務で培ったノウハウを活かし、ご希望に応じたプランニングをいたします。

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お気軽にお問い合わせください

当社グループの株式会社イベントサービスではクリスマスだけではなく、お客様のご要望に合わせた雰囲気を演出することが可能です。

クリスマスイベントはもちろん、カウントダウンイベントお正月イベント等、幅広いイベントにも対応させていただきます。

イベント

その他装飾品のカタログはこちらからダウンロードが可能です。

過去のイベントサービス社関連記事

また、装飾品レンタルだけではなく、イベントの企画、制作、運営など幅広く行っております。

☆気になる方は是非、こちらのお問い合わせフォームからお気軽にお問い合せください。
☆「よくあるご質問・FAQ」も併せてご確認ください。

【配信業務】知っておきたい!ライブ配信のポイント

2020年 10月 21日

昨今、企業の講演会や社内イベントなど様々なシーンでライブ配信が活用されています。

これまで会場に人を集め行われていたイベントも、オンラインで行うケースが増えてきました。

特にお問い合わせが増えているのがセミナー・講演のライブ配信です。 

これからイベント等のライブ配信を行おうと思っている方のために、迷わず運営を進めるためのポイントを紹介します。


ライブ配信の基本ポイント

イベントの概要を整理する

これまでの、大人数を一つの空間に集めたイベントと同様、ライブ配信を行うときには事前に概要をまとめておくことが大切です。

ライブ配信でのイベントを成功させるため、次の2点はおさえておきましょう。



①ターゲットを明確にする

行う配信が社内向けか社外向けなのか、双方でコミュニケーションをとるのか、規模感はどのくらいなのかなどイベントにより使用機材や向いているフォーマットが異なります。

ターゲットに合った方法を選択することが大切です。

②予算を把握する

ライブ配信を行う際には、配信用の機材だけでなくアカウントの開設や通信環境など、様々な準備を行う必要があります。

事前に何が必要なのかをリストアップすることで、予算を抑えることができます。

用意する機材・環境


  • ・配信用PC
  • ・撮影用カメラ
  • ・有線マイク
  • ・音響ミキサー卓
  • ・エンコーダー
  • ・ネットワーク回線
  • ・配信用アカウント
  •  (既存のプラットフォームを使用する場合のみ)

その他、イベントの内容によっては会場を借りたり、ステージや照明も用意する必要があります。

配信のプラットフォームを選択

ライブ配信のプラットフォームには既存プラットフォーム(YouTube Live・zoom・Microsoft Teams・Webex Meetingsなど)を使う場合と、オリジナルのプラットフォームを作成する場合の2パターンに分かれます。

プラットフォーム選びは重要なポイントなので、それぞれの特徴を理解し選択することをおすすめします。

既存プラットフォームとオリジナルのプラットフォームの特徴

ライブ配信の実施例

ギャラリーイベントのYouTube Live配信

クライアント

総合人材派遣会社 様

概要

・クライアントが運営しているアートギャラリーでのトークイベントをライブ配信
・YouTubeLiveで配信することで、通常イベント時の集客よりも多くの視聴者獲得に成功
・チャットサービスを活用したリアルタイムのQ&Aにより、イベントへの参加感を創出

  

キックオフミーティングのWebEX配信

クライアント

米国 人事マネジメント会社日本法人  様

概要

・クライアント社内で利用しているWebEXを使い、海外スタッフのスピーチをライブ配信
・会場側は、カメラ(2cam)とPCをスイッチングした映像を配信用PCに送出
・会う機会が少ない海外スタッフとコミュニケーションをとることで、参加者の一体感が高まった

株主総会のオリジナルプラットフォーム配信

クライアント

医療機器メーカー 様

概要

・株主に向けて、株主総会のカメラ映像およびスクリーン投影資料をライブ配信
・株主個別にID/PWを設定し、部外者が閲覧できないようセキュリティを強固にした
・チャット投稿機能・資料ダウンロード機能・アンケート機能も追加対応

 

社内表彰式のZoom配信

クライアント

旅行会社 様

概要

・例年開催している表彰式をZoomにて開催。チャット機能も活かし親密感を高めた
・東京支社の一角にグリーンバックを設置。全国の各支店と中継で結びながら進行した
・お祝いのメッセージボードを掲げている社員をホストPCでピックアップすることでライブ感を演出

詳しい様子はこちらで紹介しています

【実績紹介】Zoom表彰式


その他の活用方法


・ワークショップ

・研修配信

・披露宴中継

・入社式(拠点間配信)

・授業のライブ配信

・メンテナンスの遠隔指導 など

電音エンジニアリングのご提案

当社の強み


①配信に必要な全ての機材・スタッフを手配

配信専門会社との協力体制により、ご依頼に迅速に対応することが可能です。

簡易的なシステムから高いセキュリティの配信、更にはネットワークインフラの手配まで、ご希望に応じた最適なプランを提示させていただきます。

音


②コンテンツの質を向上

映像・音響のプロフェッショナルの観点からコンテンツの質を高めることができます。

複数の映像ソースのスイッチング、ワイプ、またカメラワークなどの映像面において。

また、講演者が複数名いる、同時通訳がある場合などの音響面において、視聴者を飽きさせない満足度の高いライブ配信をお送りします。


③イベントをトータルで請負可能

配信業務だけでなく制作・映像・音響・照明まで、イベントのトータル対応が可能です。

弊社が機器の設営やオペレーション等で関わるイベント数は年間で2万件以上、多くの実績により培われた技術とホスピタリティマインドをご提供します。

CAM

ライブ配信セットプラン(YouTube Live)

配信に十分な機材と、カメラマンや配信オペレーター等のスタッフを揃えた充実のセットプランです。

プラットフォームは安定性のあるYouTubeLiveを使用。

また案件内容に応じて項目の追加・削減のご相談も承ります。

PC

セット内容


機材

・配信用機材:1式

・管理用ノートPC:1台

・撮影用カメラ:1台

・有線マイクロフォン:1本

・音響ミキサー卓:1台

・ケーブル類:1式

スタッフ

・カメラマン:1名

・オペレーター:2名

・設営撤去スタッフ:1式

その他

・事前設定費:1式

・運搬費:1式

システムイメージ


図4

※アカウントはご用意いただく想定です。
※ネットワークは会場設備を使用させて頂く想定です。
※会場の回線が要件に満たない場合は、新規開設を推奨させて頂きます。

お気軽にお問い合わせください

配信業務だけでなく映像・音響・照明業務など、イベントのトータル対応が可能です。

☆イベントの企画・運営も承っておりますので、お気軽にお問い合せください。
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【配信業務】映像配信で差別化を図るためには

2020年 10月 16日

コロナウィルスの影響による環境の変化により、社外イベントやセミナー等の映像配信についてのお問合せが増えています。

映像配信を見る機会も増え、視聴者の目が肥えてきていることも予測されます。

その中で少しでも興味を持ってもらうには、ただセミナーを配信するだけでなく“他とは違った印象”を与える必要があります。

今回は、社外イベントやセミナーで印象を変える1つの手段として、「グリーンバック」を使用した「クロマキー合成」についてご紹介します。

電音エンジニアリングがクロマキー合成をオススメする3つの理由

グリーンバックを使用したクロマキー合成技術をお勧めする理由は主に3つあります。

1.会場費用や移動時間が削減できる
2.背景を好みのデザインにできる(他社との差別化となり印象に残る)
3.シーンによって背景を変えられる(視聴者を飽きさせないメリハリになる)

それぞれ解説します。

会場費用や移動時間が削減できる

クロマキー合成を利用することで、撮影スペースや通信環境さえ確保出来れば背景をデザインした配信が可能です。

豪華なセットを用意したり、わざわざ外部スタジオへ行ったりする必要がなくなり、会場費用や移動時間の削減に繋がります。

コスト

背景を好みのデザインにできる(他社との差別化となり印象に残る)

背景が画像ひとつで自由に設定できます。

リアルで実現するにはコストと手間が掛かるような背景もクロマキー合成で簡単に再現でき、視聴者の目を引くような画面にデザインすることができます。

背景選択

シーンによって背景を変えられる(視聴者を飽きさせないメリハリになる)

背景が「一瞬で」「何度でも」切り替え可能です。

社外イベントやセミナーの進行に合わせて背景を変えることで、メリハリのある視聴者を飽きさせない配信の構成ができます。

下記では、クロマキー合成と合わせて使うと便利な「テロップ」と「パワーポイント」の機能を、クロマキー合成のイメージ画像と合わせてご紹介します。

クロマキー合成と合わせて使うと効果的な機能

クロマキー合成と合わせて使うと便利な機能として、テロップとパワーポイントの合成があります。

それぞれのメリットをクロマキー合成のイメージ画像と合わせてご紹介します。

テロップで情報の抜けを防ぐ

こちらはグリーンバックを背景に人物を撮影したものに、画像をクロマキー合成したイメージ画像です。

さらにテロップを合わせて合成することで、視聴者へ向けて完結に情報を提示することができます。

  • ・セミナーのタイトルや目次
  • ・講演者、ゲストなどの名前

特にこれらをテロップとして提示しておくことで、視聴者が内容を理解しやすくなります。

配信者が喋るだけでは視聴者が聞き逃してしまう、というようなことを防ぐことができます。

パワーポイントで細かいデータを載せる

こちらは、人物とパワーポイントのデータを合わせて、背景と合成したイメージ画像です。

言葉だけでは伝わらないような画像・データ等を配信に入れ込むことができます。

その結果、視聴者の配信への理解が深まります。

まとめ

このようにクロマキー合成を使うことで、必要な情報を効果的に入れ込むことができ、視聴者の好みや理解に配慮した配信画面にすることができます。

その結果視聴者に興味を持って見て貰えることが期待でき、大きな反響にも繋がります!

当社ではお客様の映像配信のイメージやコンセプトに合わせて、背景のご提案もさせていただきます!

映像配信をワンストップでサポートします

更に背景の合成だけでなく、配信にまつわる全ての運営をサポート致します!

①映像配信システム

配信プラットフォームの選定から撮影・映像オペレーションまでサポートします。

配信専門会社との協力体制により、ご依頼に迅速に対応することが可能です。

CAM

音響・照明システム

プロ使用の音響・照明機器を使用し、聞きやすく見やすい配信に仕上げます。

弊社が機器の設営やオペレーション等で関わるイベント数は年間で2万件以上、多くの実績により培われた技術とホスピタリティマインドをご提供いたします 。

音

数々のホテルや企業イベントなどで実績のある当社スタッフ陣の技術で、映像配信をハイクオリティに仕上げます!

実績紹介

様々なご要望のシーンで映像配信サービスをご提供した実績があります。

まずはお気軽にお問い合わせください

当社の映像配信サービスでは、お客様の「電音でやってよかった!」のお声のために、様々な機材とアイデアを駆使しクオリティの高い映像配信運営をワンストップでサポートいたします!


☆イベントの企画・運営も承っておりますので、お気軽にお問い合せください。
☆「よくあるご質問・FAQ」も併せてご確認ください。

【映像制作】当社社員がPR動画コンテストで優秀賞を受賞しました!!

2020年 10月 14日

当社所属 映像クリエイターがアドビ株式会社主催の「MLB Back on the Field」に応募し、

見事優秀賞を受賞しました!!

受賞作品はこちら!

Twitterで伸びたアクセス数!

Twitter上で受賞発表があり、
動画はなんと公開(2020年8月31日)から

7日7203回再生 されています!

(2020年9月7日現在)

コンテスト概要


『MLB Back on the Field』
アドビ株式会社主催のメジャーリーグの開幕を盛り上げるためのコンテスト企画

応募規格


・今夏作品を募集し、誰でも応募可能
・MLBから提供された映像・音声素材を使用すること
・応募作品の最後に提供されたエンドカードを必ず入れること
・応募作品は60秒以下のPR映像であること
・Adobe Premiere Pro、もしくはAdobe After Effectsを使用して制作すること

受賞項目


・グランプリ受賞者:1名
・準グランプリ受賞者:3名
・優秀賞受賞者:3名

一般公募という特定不能な狭き門をくぐり抜け、当社映像クリエイターが優秀賞を勝ち取りました!!

映像制作でのこだわり

今回受賞した当社所属映像クリエイター N氏にお話を伺ってきました。

N氏

当社所属動画クリエイター N氏

Q1 まずこの作品のコンセプトはなんですか?


「かっこいい映像」ですね。
指定されていた曲を聴いて「かっこいい」イメージが湧いたので、それに合わせて作っていきました。
僕自身「スピード感があって緩急が効いた映像」が好きなので、そこにチャレンジしてみようと思いました。
普段のお客様からのご要望でも「シンプルに」「派手に」等抽象的な表現が多いのですが、頂いたキーワードを自分なりに解釈し、そこから広げていって制作するようにしています。

Q2 今回の作品でこだわったところは?


CGです。
映像を見た人に「おっ」と思って貰えるような迫力のあるものにしたかったので、いちばん時間を掛けて作りました。
僕自身映像編集をしていてCGを作る作業が一番好きで、つい凝ってしまったところもあります(笑)

最近はプロではなく個人で映像制作をされる方が増えていますが、CGを効果的に使えるかどうかで大きなクオリティの差が生まれるのではないかと思っています。

Q3  CGのアイデアはどうやって決めていくんですか?


普段から映像を沢山見てアイデアを得るようにしています。
それを真似して自分の技術にしていきます。

今回は「どうしたらかっこよくなるだろう?」ということで冒頭(0秒~9秒)のCG部分はメタリック系にしようと漠然と考えていました。一回CGと映像を合わせて制作してみてしっくりこなかったので、CGのみで強調することで自分の思うイメージを再現しました。

MLB x Adobe

こだわった冒頭部分のCG

Q4 私は作品を見て、選手の「よし!」という顔や冷静に状況を判断する顔など良い表情が出てくるなぁと思ったのですが、何か工夫した部分はありますか?


自分が映像素材を見た時に「すごい!」と感じたシーンを選ぶようにしました。
更にそこからなるべく多めに寄りの画を選んでおき、ずっと同じ画が続く単調さを避ける為に寄りと引きを繰り返し、緩急がつくようにしていきました。あとは音と映像がマッチしていて、且つ選手の動きが完結するところで映像を切り替えていったので、インパクトのある演出になっていると思います。

Q5 指定音源ということでしたがいかがでしたか?


やりやすかったです。
しかし作品を提出してから他の作品を見ているうちに、もっと効果音や音声を入れればよかった、、と思いました。普段から制作した作品は会場まで見に行くようにしていて、嬉しい反応を励みにすると共に細かい反省点が出てくることもあります。日々勉強中です。

Q6  映像を作るときに気をつけていることはありますか?


クオリティ」には特に気を遣っています。
どの作品でも、良いものを作るためにやれることは全部やろうと心がけています。
また「個人的な技術の向上に繋がる機会になること」も意識していて、必ず新しい表現流行りの技術を取り入れるようにしています。

インタビューのまとめ

クオリティにこだわり、常に技術を更新していく姿勢が優秀賞へと繋がったのではないでしょうか。
また当社映像クリエイターN氏の得意とするCG部分も、多数の応募作品の中でも埋もれないインパクトがあったのかもしれません。

最後に当社映像クリエイターが制作した他の作品を紹介します。

当社動画クリエイター作品はこちら!

施工現場ダイジェスト映像

採用説明会仕事紹介映像

様々な用途のPR動画の制作が可能です!

抽象的なイメージでも、当社動画クリエイターチームの力で魅力的な映像を制作します!

営業ツールやPR素材として新製品発表映像を依頼したい
採用説明会向け仕事内容の紹介映像が欲しい など

ご要望・ご予算に合わせた映像制作でご協力します!

☆イベントの企画・運営も承っておりますので、お気軽にお問い合せください。
☆「よくあるご質問・FAQ」も併せてご確認ください。

【実績紹介】和風装飾

2020年 9月 30日

こんにちは!

営業グループ有川です。

今回は都内のホテルにて行われた【和風装飾】について

ご紹介させていただきます。


テーマは【和】で、ホテルの会場を彩らせていただきました。

まずは、会場の入り口です。

趣のある提灯にて、お迎えいたしました。




奥には鳥居と桜

照明と合わせると、より雰囲気が出ます!




鳥居を抜けた先にはお祭りのような赤提灯をご用意させていただきました。

これから始まるイベントに期待が持てますね!




行灯や和傘も良いアクセントになります。



メインのステージは背景にねぶた幕を吊り、

より一層、和風のイメージに仕立て上げました。





テーマは【和】だけでなく、その都度ご相談頂いたテーマにて会場を仕上げます。

例えば【海】や【山】等、お客様のご要望を再現させていただきます。

華やかな会場でイベントがしたい!

毎年同じ会場で行われるイベントの雰囲気を変えてみたい!等


是非、イベント会場を装飾で彩ってみてはいかがでしょうか。

皆様からのお問い合わせ、心よりお待ちしております。





☆イベントの企画・運営も承っておりますので、お気軽にお問い合せください。
☆「よくあるご質問・FAQ」も併せてご確認ください。

【実績紹介】リモート表彰式

2020年 9月 02日

こんにちは!プランナーの加藤です。

今日はZoom表彰式の演出の一例をご紹介したいと思います。


今回のシチュエーションは、

▼メイン会場

役員 + 本部近くの店舗社員さん(表彰対象) + 表彰運営陣 + 弊社

 ▼リモート参加

各地の店舗から店舗社員さん(表彰対象)


またリクエストとして、

「実際の表彰式のように、プレゼンターから直接表彰状を受け取っているように見せたい!」


そして運営陣のご協力と機材を駆使し、このようなアレンジとなりました。


表彰1

※スクリーンが実際に各地で見ることができる視聴画面となっています。


表彰2


リモートの皆さんの映像をメイン会場に届けてもらい、メイン会場のスイッチャーで視聴画面を合成!

そして結果的にはこんな仕上がりとなりました!


表彰3
表彰4
表彰5




また受賞コメント時には各地からの賞賛メッセージが届いたりと、

受賞者の皆さんの予想以上に満足度は高かったと伺っております。(よかった)



Zoom表彰式とネットで検索すると、事例は出てきますが何だか不安ですよね。

弊社ではリモート表彰式の実績の中から、皆さんの実施様式や条件に合わせ、

最適なご提案をさせて頂いております。

演出方法はもちろん、Zoom以外の配信形式についてもお問い合わせください。



あと今回のメイン会場ですが、実は関東ではなく地方での実施でした。

地方でお困りの皆さんからのお問合せも増えておりますので、お気兼ねなくご連絡ください。



それでは!





☆イベントの企画・運営も承っておりますので、お気軽にお問い合せください。
☆「よくあるご質問・FAQ」も併せてご確認ください。

【業務紹介】内覧用360VR映像制作

2020年 8月 25日

こんにちは。営業の有川です。


いきなりですが、皆様このようなお悩みはありませんか?



「HPの施設紹介をもっとわかりやすくしたい」

「施設の紹介をしたいけど写真が多すぎてごちゃごちゃに・・・」

「宴席会場が広くて、全部案内するのは大変」

「その写真の反対側はどうなの?って言われても・・・」



朗報です。







求めたエリアを求めたアングルで、
全方向を1度に1枚の写真で 。
360VR映像、弊社にて制作可能です。






・360VRとは?

360VRとは、視聴者側が画像を見る際に視点を自由に動かして、

切り替えることができる映像のことを指します。

普通の写真では1つの映像でカメラが撮影した1つの視点でしか

物事を見ることはできませんが、1回の撮影でその空間全てを

1つの映像として撮影するのが360VRです。

また、360VRはでパソコンのみに対応しているわけではなく、

VRゴーグルは不要で、スマートフォンの操作でも360度視点を

動かしながら見ることができます。




・360VRのメリット

VRを使うことによって ユーザーに建物の空間イメージを

ダイレクトに届けることができるため、従来の図面や設計図だけでは

伝えづらい完成後のイメージを、全天球写真1枚によって表現することが

可能なコンテンツです。

また、広い会場を移動の手間なく隅々まで確認できる簡便性の高さや、

1回の撮影のみで得られる情報量が通常画像より遥かに多い点が挙げられます。





空間を丸ごと切り取る新感覚映像!
現在様々なニーズが高まってる
コンテンツです。




いかかでしたしょうか?

会場PRの訴求力を向上させたい方には、是非ともお勧めできる

商品でございます。


皆様からのご相談、心よりお待ちしております。


☆イベントの企画・運営も承っておりますので、お気軽にお問い合せください。
☆「よくあるご質問・FAQ」も併せてご確認ください。



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